
品名:フェニックスシャンプー
艶が出るカーシャンプ―。滑り性と泡切れも良い。
液性:中性
成分:界面活性剤(砂糖ベース)、艶成分はカルナバロウとパール成分
香り:爽やかな花
使用頻度:2週間に1回
容量:350ml(希釈倍率1,000倍で35台分)
フォームガンにも使用可能
発売日:2025年3月
¥3,120 (2025/03/20 00:08時点 | Amazon調べ)

特徴
- 艶
- 潤滑性が高い
- 香り
- 液剤の質感
艶
潤いのある艶感に仕上がります ←濡れ感が
パール成分と砂糖ベースの界面活性剤を組み合わせた事で、保湿された様な仕上がり(テロテロ)になります。
パール成分:反射的な艶が出る
潤滑性が高い
潤滑性が高い=滑りが良い
ヌルヌルした洗い心地で、傷が付きづらい。
ヌルヌル=潤滑層でボディを守る

泡切れも良いので、すずぎが早い。
香り
爽やかな花の香り
液剤の質感
高級感を意識した「とろみ(粘度)」と「色」

使い方

希釈倍率:500~1,000倍
1,000倍の場合:水10Lに対して、キャップ(10ml)2杯 10ml X 1,000倍=10,000ml(10L)
1分置くとトロっとした泡が出来上がります。
良いシャンプーとは?
- 洗車傷が出来ない
- シャンプー成分がシミにならない
洗車傷が出来ない
傷をつけずに、汚れを落とせるシャンプーが最高!
潤滑層によって、塗装と直接接触しない(摩擦低減)
見分け方:潤滑性が高い(滑りが良い)←ヌルっとしている
シャンプー成分がシミにならない
泡切れが悪いと、シャンプー成分が残留し、シミになる。
泡切れが良ければ、シャンプー成分が残りづらい。
すすぐ水の量が減らせるので、水道代を節約できる。
3ステップ

このサイクルで艶感を維持する
※事前に洗車します(門型洗車機でも良い)
①下地を整える(半年に1回)【ベース】
フェニックスベースで、水シミ・小傷を綺麗にする。
これを面倒くさがらず、ケチらずにする事によって、仕上がり・持続性が高くなります。
コンパウンド+ポリッシャーには負けるが、コンパウンドなしの限界の綺麗さになります。
②コーティング(3ヵ月に1回)
フェニックスコーティングで、最高の艶を出す。
③艶をメンテナンス(2週間に1回)【シャンプー】
洗うたびに、艶が甦る(よみがえる)。
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