【BUDDICA PHOENIX BODY】フェニックスシャンプ―

品名:フェニックスシャンプー

艶が出るカーシャンプ―。滑り性と泡切れも良い。

液性:中性

成分:界面活性剤(砂糖ベース)、艶成分はカルナバロウとパール成分

香り:爽やかな花

使用頻度:2週間に1回

容量:350ml(希釈倍率1,000倍で35台分)

フォームガンにも使用可能

発売日:2025年3月

特徴

  1. 潤滑性が高い
  2. 香り
  3. 液剤の質感

潤いのある艶感に仕上がります ←濡れ感が

パール成分と砂糖ベースの界面活性剤を組み合わせた事で、保湿された様な仕上がり(テロテロ)になります。

パール成分:反射的な艶が出る

潤滑性が高い

潤滑性が高い=滑りが良い

ヌルヌルした洗い心地で、傷が付きづらい。

ヌルヌル=潤滑層でボディを守る

泡切れも良いので、すずぎが早い。

香り

爽やかな花の香り

液剤の質感

高級感を意識した「とろみ(粘度)」と「色」

使い方

希釈倍率:500~1,000倍

1,000倍の場合:水10Lに対して、キャップ(10ml)2杯 10ml X 1,000倍=10,000ml(10L)

1分置くとトロっとした泡が出来上がります。

良いシャンプーとは?

  • 洗車傷が出来ない
  • シャンプー成分がシミにならない

洗車傷が出来ない

傷をつけずに、汚れを落とせるシャンプーが最高!

潤滑層によって、塗装と直接接触しない(摩擦低減)

見分け方:潤滑性が高い(滑りが良い)←ヌルっとしている

シャンプー成分がシミにならない

泡切れが悪いと、シャンプー成分が残留し、シミになる。

泡切れが良ければ、シャンプー成分が残りづらい。

すすぐ水の量が減らせるので、水道代を節約できる。

3ステップ

このサイクルで艶感を維持する

※事前に洗車します(門型洗車機でも良い)

①下地を整える(半年に1回)【ベース】

フェニックスベースで、水シミ・小傷を綺麗にする。

これを面倒くさがらず、ケチらずにする事によって、仕上がり・持続性が高くなります。

コンパウンド+ポリッシャーには負けるが、コンパウンドなしの限界の綺麗さになります。

②コーティング(3ヵ月に1回)

フェニックスコーティングで、最高の艶を出す。

③艶をメンテナンス(2週間に1回)【シャンプー】

洗うたびに、艶が甦る(よみがえる)。

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